24時間オンライン受付中
CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ インプレッサ GDB 4WD 2000ccT 667-540-AM
CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ インプレッサ GDB 4WD 2000ccT 667-540-AMの画像 CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ インプレッサ GDB 4WD 2000ccT 667-540-AMの画像

CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ インプレッサ GDB 4WD 2000ccT 667-540-AM

★★★★☆
4.7 5件のレビュー 商品番号: M2YKFC60HJI
メーカー希望小売価格:18860.00円
15088.00円 (税込)
📦 送料当社負担 | 迅速発送いたします

商品説明


メーカー:CUSCO/クスコ
商品名:ストラットバー
位置:フロント
タイプ:OS
断面:1
自動車メーカー:SUBARU/スバル
車種:インプレッサ
型式:GDB
車種備考:アプライドB スペックC
駆動:4WD
排気量:2000ccT
年式:2001.9~2002.10
商品説明:クルマは走行中、外からかかる力(路面からの入力)によってボディがしなったり、ねじれたり、目に見えないレベルでゆがみが生じています。剛性が高いボディはゆがみが小さく、剛性が低いボディはゆがみが大きくなります。
では、ボディがゆがむとどうなるか? ボディをある程度しならせることは、路面からの衝撃をボディが吸収してくれるので、快適性の向上につながることもあります。しかし、ボディがゆがむと路面へ伝えたい力もいっしょに吸収されてしまうことになり、コーナリング性能やトラクション性能の低下にもつながるのです。
そこで、スポーツ走行を楽しむためには、ボディ剛性のアップが必須となるわけですが、なかでも手軽で効果的なのが、フロントストラットバーの装着。 サスペンションを固定しているストラットタワーまわりは、路面からの入力を受けやすい部分で、とくに操舵を行うフロントはハンドリングへの影響も大きいのです。コストを優先する自動車メーカーが、フロントにストラットバーを純正採用することがあるのも、ハンドリング性能を上げるためなのです。それだけ大きな効果が得られるボディ補強パーツということなのです。
ストラットバーは、そんな左右のストラットタワーの変形をガッチリ抑える「突っ張り棒」。長年のモータースポーツ参戦経験をフィードバックして開発しているクスコのストラットバーは、車種毎のベストを追求してさまざまなタイプをラインナップしています。
オーバルシャフト・ストラットバー
◎オーバル断面形状の軽量アルミ製、高剛性シャフトを採用
◎車種により、エンジンルーム内のクリアランスに合わせて3タイプの断面形状を設定
◎取り付けプレートはスチール製ブルー仕上げ
備考:BCS付
参考取付時間(H):-
JANコード:-
コード:A

カスタマーレビュー ★★★★ (総合評価: 4.7 / 5件)

★★★★★ 田島**
2026年05月25日

とても便利で、毎日使うようになりました。

★★★★★ 小柳**
2026年05月10日

注文から発送までが非常に早く、梱包も丁寧で安全できました。また利用します!

★★★★★ 林**
2026年05月19日

耐久性がとても高く、長く使えそうです。

★★★★★ 岩田**
2026年05月03日

思った通りの商品で、とても気に入っています。

★★★★☆ 岡田**
2026年05月06日

期待以上の品質で、大変満足しています。