24時間オンライン受付中
CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ GRヤリス GXPA16 4WD 1600ccT 1C7-540-A
CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ GRヤリス GXPA16 4WD 1600ccT 1C7-540-Aの画像 CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ GRヤリス GXPA16 4WD 1600ccT 1C7-540-Aの画像

CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ GRヤリス GXPA16 4WD 1600ccT 1C7-540-A

★★★★☆
4.1 5件のレビュー 商品番号: MOCRKXRTROD
メーカー希望小売価格:15780.00円
12624.00円 (税込)
✈ 全国配送料0円 | 最短3日以内にお届け

商品説明


メーカー:CUSCO/クスコ
商品名:ストラットバー
位置:フロント
タイプ:OS
断面:1
自動車メーカー:TOYOTA/トヨタ
車種:GRヤリス
型式:GXPA16
車種備考:-
駆動:4WD
排気量:1600ccT
年式:2020.9~
商品説明:クルマは走行中、外からかかる力(路面からの入力)によってボディがしなったり、ねじれたり、目に見えないレベルでゆがみが生じています。剛性が高いボディはゆがみが小さく、剛性が低いボディはゆがみが大きくなります。
では、ボディがゆがむとどうなるか? ボディをある程度しならせることは、路面からの衝撃をボディが吸収してくれるので、快適性の向上につながることもあります。しかし、ボディがゆがむと路面へ伝えたい力もいっしょに吸収されてしまうことになり、コーナリング性能やトラクション性能の低下にもつながるのです。
そこで、スポーツ走行を楽しむためには、ボディ剛性のアップが必須となるわけですが、なかでも手軽で効果的なのが、フロントストラットバーの装着。 サスペンションを固定しているストラットタワーまわりは、路面からの入力を受けやすい部分で、とくに操舵を行うフロントはハンドリングへの影響も大きいのです。コストを優先する自動車メーカーが、フロントにストラットバーを純正採用することがあるのも、ハンドリング性能を上げるためなのです。それだけ大きな効果が得られるボディ補強パーツということなのです。
ストラットバーは、そんな左右のストラットタワーの変形をガッチリ抑える「突っ張り棒」。長年のモータースポーツ参戦経験をフィードバックして開発しているクスコのストラットバーは、車種毎のベストを追求してさまざまなタイプをラインナップしています。
オーバルシャフト・ストラットバー
◎オーバル断面形状の軽量アルミ製、高剛性シャフトを採用
◎車種により、エンジンルーム内のクリアランスに合わせて3タイプの断面形状を設定
◎取り付けプレートはスチール製ブルー仕上げ
備考:-
参考取付時間(H):-
JANコード:4996338039378
コード:A

カスタマーレビュー ★★★★ (総合評価: 4.1 / 5件)

★★★★★ 堀内**
2026年05月14日

簡単に使えて、非常に便利で助かっています。

★★★★☆ 井上**
2026年05月18日

非常に便利で、手放せない商品になりました。

★★★★★ 竹田**
2026年04月28日

見た目がシンプルで、非常に使いやすいです。

★★★★★ 深田**
2026年05月04日

とても良い商品でした!期待以上の品質で、大満足です。またご注文したいと思います。

★★★★★ 鈴木**
2026年05月20日

商品の状態が良好で、トラブルなしして使用できます。